京都市東部文化会館

〒607-8169
京都市山科区椥辻西浦町1番地の8
TEL:075(502)1012(代)
FAX:075(502)1014

トピックス

2018.03.09 「のどじまん The YAMASHINA」が開催されました。(2月12日)

 2月12日(月・祝),東部文化会館において,山科☆元気プロジェクト主催による山科区民の世代を超えた交流,そして山科で活躍する方たちのじまんをPRする場などの居場所づくりを目的とした「のどじまん The YAMASHINA」が開催されました。

 

≪エントランスホール≫

 “山科じかん”のこれまでのバックナンバーや,その他各地域の“京都じかん”をそれぞれを観覧できるスペース,そして“山科じかん”に掲載する山科区民の笑顔の撮影、一言の募集コーナーなどがありました。

 

※山科じかんとは…“山科に住む人”に焦点をあてた新しいカタチの局所的フリーペーパー。

         山科に住む人,働く人,訪れる人の愛読書です。

 

 

 

≪創造活動室≫

 小規模保育園アートミュージアムとして0〜2歳児の作品の展示や,大型絵本やエプロンシアター(エプロンを舞台に見立て,人形などを使い1つの物語を1つのエプロン上で演出するもの)などが行われたほか,山科きずな支援事業の特設ブースが開設されました。そして区内に墓がある平安時代の征夷大将軍,坂上田村麻呂をモチーフにしたキャラクター「マーロウ」が登場するなど,ホールが開場するまでに,楽しんでいただけるものが多くありました。

 

 

 

 

 

≪ホール≫

 オープニングには,山科出身三人兄弟ユニット「イーワイエス」と,「マーロウ」がステージで幕を開けました。山科の歌自慢があつまった『のどじまん』をはじめ,山科で活躍する人や団体を盛り上げる『PR』タイム,そして特別ゲストとして山科出身の歌手である五条哲也さんのステージなど,山科に関することが大いに詰まったイベントとなりました。

 最後には出演者全員がステージに上がり,「イーワイエス」が制作した山科を盛り上げる歌「ホームタウンシティ」を歌い幕を閉じました。

 

 

 

出演後の五条哲也さん

出演後の「イーワイエス」の皆さん

 

 

2018.03.07 ゴールデンウィーク特別上映会 映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」 3月7日より前売券発売!

ゴールデンウィーク特別上映会

映画ナミヤ雑貨店の奇蹟上映

 

それは手紙がつなぐ、たった一枚の優しい奇蹟

 

 どんな相談にも真剣に考え答えてくれる雑貨店。そんな「ナミヤ雑貨店」に訪れた、たった一夜の優しい奇蹟。時を越えた手紙が、彼らの運命を変えた ―

 「東野圭吾作品史上、最も泣ける感動作」を、京都市呉竹文化センター、京都市北文化会館において上映いたします。

 

- 物 語 -

 2012年、養護施設で育った主人公の敦也たち3人が盗みを働き逃げ込んだ廃屋。その店の郵便受けに届いたのは1980年に書かれた手紙でした。かつて雑貨店を営んでいたという店の名はナミヤ雑貨店。

 店主の浪矢雄二は困っている人たちから手紙を受け相談に乗っていました。浪矢の代わりに返事を書く敦也たち。見ず知らずの誰かのために真剣に悩み、今まで他人と関わることすら避けてきた敦也たちの中で何かが少し変わり始めます。

 

 

 

「ナミヤ雑貨店の奇蹟」 (C)2017「ナミヤ雑貨店の奇蹟」製作委員会 

 2017年9月23日(土) 全国ロードショー         

 

キャスト:山田涼介、西田敏行、尾野真千子、村上虹郎、筧 一 郎、

     成海璃子、門脇麦、林遣都、鈴木梨央、山下リオ ほか

原  作:東野圭吾「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

監  督:廣木隆一  

脚  本:斉藤ひろし

  歌:山下達郎「REBORN」

 

 

 

会場・日時

 京都市呉竹文化センター (ホール)   平成3053日(木・祝)

 京都市北文化会館 (ホール)     平成3054日(金・祝)

  両日共:1回目 10:00開場 10:30上映開始

      2回目 13:00開場 13:30上映開始

       

 

入場料

 前売券 1,100円 / 当日券 1,300

 ※小中高生 800円(当日のみ販売)

 ※全席自由(京都市呉竹文化センター:600席/京都市北文化会館:405席 )

 ※3月7日(水)から当会館窓口などで発売開始!

 

主 催:公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団 / 京都市 / (株)京都映画センター

お問い合わせ先: 京都市呉竹文化センター 電話 075-603-2463

         京都市北文化会館    電話 075-493-0567

         (株)京都映画センター  電話 075-256-1707

 

 

 

2018.03.06 やましな子ども・若者会議が東部文化会館で開催されました。

 京都市では、文化庁の京都移転の機運を踏まえ、山科醍醐地域においてもより一層文化芸術の振興を図るため、若者世代による「やましな子ども・若者会議 〜山科の文化・芸術の話をしよう〜」が、3月1日(木)京都市東部文化会館にて開催されました(主催:やましな輝きプロジェクト実行委員会、京都市東部文化会館地域文化芸術活性化協議会)。

 


 

 まずは、京都市東部文化会館の劇場設備について、バックステージツアーを実施しました。

 

 舞台下手、綱場の解説

 バトンに吊るされた照明器具を

 間近で見る参加者

  

 こちらは音響室です

 


 

 普段はなかなか見ることのできない劇場の裏側をご覧頂いた後、3つのグループに分かれて意見交換を行いました。テーマは、「東部文化会館の活用方法」「山科で文化・芸術をより盛んにしていくためには」の2題です。

  

 

「文化とは」「芸術とは」といった難しい問いだけではなく、気軽に文化施設を活用して、地域の文化芸術の振興ができないか。さまざまな意見が出ました。

ホワイトボードには

婚活」「お化け屋敷」

といったキーワードが??

 

 

 最後に3グループの発表があった後、会議全体の講評を京都橘大学 現代ビジネス学部の小暮教授からいただきました。ありがとうございました。

 


 

 東部文化会館は、未来を託すべく若い世代の人たちと大人との新たな関係を築き、若者ならではの価値観・感性を会館運営に活用して、より魅力的な会館運営を行うことに邁進します。

 

 

2018.03.05 京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート2018」の整理券がまもなく終了します。

 平成29年度文化芸術活性化パートナーシップ事業 教育プログラム、京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート2018」の整理券が、午前午後とも、残りわずかとなっております。

 演奏会まで1週間をきり、会館でもまもなく練習が開始されます。会館と橘大学、そして出演する各中学校ともに皆さまのお越しをお待ちしております。

 電話での問合せも受け付けておりますので、お気軽にお問合せください。

 

 

京都橘大学吹奏楽部

スプリングコンサート2018

 

2018311日(

≪午前の部≫ 開場 10:00 / 開演 10:30

≪午後の部≫ 開場 14:30 / 開演 15:00

 

京都市東部文化会館 ホール

入場無料要整理券

 

 

 

※クリックすると拡大します

 

 

 

京都市東部文化会館

(075)502-1012

 

2018.03.01 ホール及び創造活動室の「催物案内」について(3・4月)

 

平成30年3・4月のホール及び創造活動室の催し物を

こちらからご案内いたします。

どうぞ東部文化会館へお越しください。

 

 

◆平成30年3月催物案内

◆平成30年4月催物案内

 

※クリックすると表示します。

 

2018.02.26 【ギャラリーエコム】ふれあい“やましな”2018区民ふれあい文化祭「区民ギャラリー」入賞作品展 開催中

 

 

 

パブリックアートスペース「ギャラリー エコム」にて,2月26日(月)から

 

ふれあい“やましな”2018

区民ふれあい文化祭

「区民ギャラリー」入賞作品展

 

開催しております。

 


 

2月25日(日)に開催されました,ふれあい“やましな”2018区民ふれあい文化祭

「区民ギャラリー」において,絵画,写真,書道,リサイクルアートの

それぞれ4部門で入賞した作品を展示しております。

 

「区民ギャラリー」とは,文化・芸術に関わる活動をされている区民の皆さまが,日ごろの成果を気軽に発表できる場を創出するために,山科区役所が作品を募集し,開催されている作品展です。

 

どなたでもお入りいただけますので,ぜひお越しください。

 

 

絵 画

写 真

 

書 道

リサイクルアート

 

 


 

ふれあい“やましな”2018 

区民ふれあい文化祭

「区民ギャラリー」入賞作品展

 

1 展示期間 :

 

 

 

 

 

 

 

 

2月26日(月)から3月30日(金)

休館日を除く毎日。午前9時から午後7時まで。

ただし,3月30日(金)の最終日は搬出の関係で,

展示時間を繰り上げします (予定)。

 

※2月の休館日は27日(火)

 3月の休館日は6日(火),13日(火),

        20日(火),27日(火)です。

 

2 場  所 :

 

京都市東部文化会館内 (入口正面奥)

パブリックアートスペース 「ギャラリー エコム」     

          

 

 


  「ギャラリー エコム」の利用方法等については,こちらから。


 

2018.02.24 京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート2018」を開催します。(終了しました。)

平成29年度文化芸術活性化パートナーシップ事業 教育プログラム

京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート 2018」

 

 

 今年度から新たに文化芸術活性化パートナーシップ事業の「パートナー団体」として,当会館を拠点に活動を行う「京都橘大学吹奏楽部」が,未来を担う子どもたちへの教育プログラムとして,「スプリングコンサート2018」を開催します。

 山科・醍醐地域の中学校7校と京都橘大学吹奏楽部の単独ステージ,合同ステージといった盛り沢山のプログラムで2公演お送りいたします。吹奏楽経験者はもちろん,吹奏楽を聴いたことがない方でもお楽しみいただける演奏会となっております。

 皆さまどうぞお気軽にお越しください。

 

 

※クリックすると拡大します

 

 

2018311日(

<午前の部>開場10:00 / 開演10:30

<午後の部>開場14:30 / 開演15:00

 

京都市東部文化会館 ホール

入場無料 ※要入場整理券

配布:京都市東部文化会館

 

<午前の部>

京都市立大宅中学校吹奏楽部

京都市立音羽中学校吹奏楽部

京都市立花山中学校吹奏楽部

京都市立醍醐中学校吹奏楽部

京都橘大学吹奏楽部

<午後の部>

京都市立小栗栖中学校吹奏楽部

京都市立春日丘中学校吹奏楽部

京都市立勧修中学校吹奏楽部

京都橘大学吹奏楽部

 

 

2018.02.24 「マンドリンとコーラス 春たけなわコンサート@エコム」を開催します。(終了しました。)

平成29年度文化芸術活性化パートナーシップ事業 無料公演

「マンドリンとコーラス 春たけなわコンサート@エコム」

 

 

 文化芸術活性化パートナーシップ事業の「パートナー団体」として,当会館を拠点に活動する「日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル」が,地域の皆様に魅力ある舞台芸術を披露する無料公演,「マンドリンとコーラス春たけなわコンサート@エコム」を開催します。

 今回は共演団体としてコーラスグループ プラタナスをお迎えし,マンドリンステージ,コーラスステージ,そして合同ステージといった魅力たっぷりのコンサートをお送りします。マンドリンのオリジナル曲やコーラスでおなじみの曲,そして映画音楽など,様々なプログラムをご用意しております。

 皆さまどうぞお越しください。

 

 

2018324日(

14:00開演(13:30開場)

 

京都市東部文化会館 ホール

入場無料

 

 

第1部:日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル

第2部:コーラスグループ プラタナス

第3部:「映画音楽をあなたに」

    (日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル)

第4部:合同ステージ

 

※クリックすると拡大します。

 

2018.02.19 「ナイス・ミートin山科」を開催しました(2月10日)

 

 2月は、びわサークル「音霊杓子 おたまじゃくしの演奏をお聴きいただきました。

 山科区四ノ宮は、琵琶ゆかりの地として知られ、平成26年に弦楽ふるさとの会で四ノ宮琵琶を弾く小谷昌代さんを中心に、希少な琵琶を身近に集まって弾けるびわサークル「音霊杓子」が誕生しました。今回は4種の琵琶の音色をお楽しみいただきました。

 紙芝居を使った弾き語りや、歴史上の人物に関する物語などを演奏されました。それぞれ異なる大きさ、バチを琵琶に当てキツツキが木を突く音を表現する奏法や、曲調の緩急など1つ1つの琵琶に特徴があり、希少な琵琶に興味を持った方が多くおられました。

 また演奏後には、会場を移し、琵琶の体験会が行われました。普段関わることが少ない楽器に、様々な形で触れていただける機会となりました。ありがとうございました。

 


 

 「四ノ宮物語」四ノ宮琵琶弾き語り紙芝居

 

「啄木〜天智の森にこだまするキツツキ〜」

楽平安小琵琶


「小野小町」筑前四元琵琶

「大石蔵ノ助」薩摩琵琶

 


 

*今後の「ナイス・ミートin山科」の予定です。

 土曜日の夕方、ちょっと気軽に文化や芸術を楽しんでみませんか?

 皆様のお越しを心からお待ちしております(観覧無料)。

 

 

 3月10日(土)  「プリンス&プリンセス」(オカリナアンサンブル)

 

 

 ※平成30年3月の「ナイス・ミートin山科」は

  午後2時からの開始となります。

  お時間のお間違えのないようお気を付けください。

 


 

「ナイス・ミートin山科」

 

◆開催日時:毎月1回、土曜日の午後4時から1時間程度

◆会場:京都市営地下鉄山科駅「音の広場」

◆事業内容:山科・醍醐地域の更なる文化・芸術の振興を図るために、

      京都市交通局、山科区役所との共催により実施しています。

◆出演団体:東部文化会館のアウトリーチ事業協力団体に依頼しています。

 


 

2018.02.01 【ギャラリーエコム】吉谷民夫 写真展「ピカソー図鑑」開催中

 

 

 

パブリックアートスペース「ギャラリー エコム」にて,2月1日(木)から

 

吉谷民夫 写真展 「ピカソー図鑑」

(画家のパブロ・ピカソとは関係ありません)

 

開催しております。

 


 

 

「 幻想 」  

「 アンコウ 」

 

展示作品は,風景や静物をパソコンで操作して作成されています。

何気ない風景をアートによって変化させ,

まるで違う世界へ導かれるような作品となっております。

 

「 ポージング 」 「 4次元世界への入り口 」

「 やっぱり神様はいた 」

 

吉谷さんのユニークで不思議な世界をお楽しみください。

10月に行われた吉谷さんの展示とは変わり,

全て新しい作品が展示されています。

どなたでもお入りいただけますので,ぜひお越しください。

 

 


 

吉谷民夫 写真展  「ピカソー図鑑」

 

1 展示期間 :

 

 

 

 

 

 

 

2月1日(木)から同月24日(土)

休館日を除く毎日。午前9時から午後7時まで。

ただし,2月24日(土)の最終日は搬出の関係で,

展示時間を繰り上げします (予定)。

 

※2月の休館日は6日(火),13(火),20日(火)です。

 

2 場  所 :

 

京都市東部文化会館内 (入口正面奥)

パブリックアートスペース 「ギャラリー エコム」     

          

 

 


  「ギャラリー エコム」の利用方法等については,こちらから。


 

2018.02.01 ホール及び創造活動室の「催物案内」について(2・3月)

 

平成30年2・3月のホール及び創造活動室の催し物を

こちらからご案内いたします。

どうぞ東部文化会館へお越しください。

 

 

◆平成30年2月催物案内

◆平成30年3月催物案内

 

※クリックすると表示します。

 

2018.01.25 「ナイス・ミートin山科」を開催しました(1月13日)

 

 1月は、山科区地域女性連合会 筝曲サークルの演奏をお聴きいただきました。

 今回「音の広場」に金屏風をセットし、お箏のどこかなつかしい音色とともに、いつもと違った「ナイス・ミートin山科」を開催いたしました。

 山科区地域女性連合会 筝曲サークルは、平成6年に発足し、これまで活動されています。地域のイベントへの参加や、老人施設、児童施設へのふれあい訪問など、地域との交流にも意欲的に取り組んでおられます。なつかしの童謡や、「荒城の月」などを演奏され、息の合った演奏をお楽しみいただきました。

 


 

セッティングの様子

 

演奏の様子

 


 

*今後の「ナイス・ミートin山科」の予定です。

 土曜日の夕方、ちょっと気軽に文化や芸術を楽しんでみませんか?

 皆様のお越しを心からお待ちしております(観覧無料)。

 

 2月10日(土)  びわサークル「音霊杓子」

 3月10日(土)  P&C&N(オカリナアンサンブル)

 

 ※平成30年1.2.3月の「ナイス・ミートin山科」は

  午後2時からの開始となります。

  お時間のお間違えのないようお気を付けください。

 


 

「ナイス・ミートin山科」

 

◆開催日時:毎月1回、土曜日の午後4時から1時間程度

◆会場:京都市営地下鉄山科駅「音の広場」

◆事業内容:山科・醍醐地域の更なる文化・芸術の振興を図るために、

      京都市交通局、山科区役所との共催により実施しています。

◆出演団体:東部文化会館のアウトリーチ事業協力団体に依頼しています。

 


 

2018.01.07 CIRCULATION KYOTO 報告4 12月10日 中間報告会 その2

CIRCULATION KYOTO

12月10日(日)中間報告会 その2

 

 ロームシアター京都と京都市文化会館5館と連携した、まちの見方を180度変える“ローカルメディア”を構想、制作するプロジェクト「まちの見方を180度変える ローカルメディアづくり〜CIRCULATION KYOTO(サーキュレーション キョウト)〜」の中間報告会が12月10日に京都市北文化会館で行われました。

 

サーキュレーション キョウト とは?

 

 一般公募で集まった参加者が、京都市文化会館がある5つの地域のチームに分かれて、それぞれの地域の新しい魅力や、解決すべき課題など、地域の新たな姿を見つけ、「ローカル」と「メディア」を問い直し、地域の人と人とのコミュニケーションを促す、今までにない新しい「メディア」を構想、制作するプロジェクトです。

 


 

 前回に引き続き、12月10日(日)中間報告会での山科・醍醐地域チームの発表の様子をご報告いたします。

 

 

 山科・醍醐地域チームは「通勤・通学者を助ける薬」というコンセプトのメディアを発表しました。

 

 

 

 前回発表したメディア「山科通勤通学家族」から大きく形は変わりましたが、鎌倉時代や江戸時代など古い時代より、山科に住む人が山科を通過する人達を助けてきたという歴史があったことから、「通過を助ける街」という点に着目し、このメディアを構想しました。

 


詳しくはこちらから

 山科・醍醐地域チーム発表内容