京都市東部文化会館

〒607-8169
京都市山科区椥辻西浦町1番地の8
TEL:075(502)1012(代)
FAX:075(502)1014

トピックス

2018.04.01 ホール及び創造活動室の「催物案内」について(4月・5月)

 

平成30年4月・5月のホール及び創造活動室の催し物を

こちらからご案内いたします。

どうぞ東部文化会館へお越しください。

 

◆平成30年4月催物案内

◆平成30年5月催物案内

 

※クリックすると表示します。

2018.03.31 桜が開花しました!!

寒かった日も過ぎ、だんだんと暖かくなってきました。

 

“fukushima さくらプロジェクト”から寄贈され、

平成28年12月に東部文化会館に植樹された

小さな桜の木“はるか”ですが、

先日つぼみをつけていたのが、いつの間にか開花していました。

 

小さな桜の木ですが、可憐に咲いています。

 

   
            
   

 

東部文化会館にお越しの際は、小さな桜の木“はるか”をぜひご覧下さい。

2018.03.31 「マンドリンとコーラス 春たけなわコンサート@エコム」を開催しました。

平成29年度文化芸術活性化パートナーシップ事業 無料公演

「マンドリンとコーラス 春たけなわコンサート@エコム」

 
 
 3月24日(土)、パートナーシップ団体「日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル」の無料公演が終了致しました。今回、共演団体としてコーラスグループ「プラタナス」をお迎えし、春が感じられる暖かい季節にマンドリンとコーラスの演奏をお楽しみいただきました。
 

【第1部】

演奏:日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル

指揮:川邉 忠信

1部終了後の日吉ヶ丘ギターマンドリン

アンサンブルの皆さん

 

 

【第2部】

演奏:プラタナス

指揮:山口 みゆき / 伴奏:梅原 みく

2部終了後のプラタナスの皆さん

 

 

 


 

【第3部】日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル  指揮:久保 正和

 

 第3部は、映画「風と共に去りぬ」より「タラのテーマ」や、映画「ティファニーで朝食を」より「ムーン・リヴァー」など、どこかで耳にしたことのある懐かしの映画音楽を演奏されました。

 

 

 

【第4部】合同演奏

 

 マンドリンとコーラスの合同演奏です。

 日吉ヶ丘高等学校ギターマンドリンクラブの卒部生を中心に結成された「日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル」と、山階小学校のPTAコーラスのOGを中心に結成された「プラタナス」ということで、それぞれ息の合った演奏が重なり、とても美しい音色と歌声が会場に響き渡りました。

 お客様と一緒に歌っていただく曲もあり、会場全体が一体となりました。ご来場ありがとうございました。

 

 

2018.03.26 「文化芸術による地域貢献プロジェクト」報告6

「文化芸術による地域貢献プロジェクト」報告6

 

 このプロジェクトは,“文化芸術”に興味を持つ京都橘大学の学生を募り,東部文化会館の取り組みや機能について知ってもらい,そして実際に,会館が行うイベントやアウトリーチ(音楽コンサート)の現場に参画する“体験型”の学修です。

 そこで見たもの感じたことをベースに“文化芸術”の可能性や“課題”を見つけ,その課題解決の糸口になるような文化芸術の活用方法について,レポートを発表し,共有する,といったプロジェクトです。

 


 

【 これまでのプロジェクト内容 】

 

 

第1部『文化会館の取り組み,機能を学修』

 文化会館の設置目的や文化法を学修し,舞台・音響・照明等の舞台制作を実

 施体験する。

 

 

第2部『文化会館の文化事業及び地域イベントを学修』

 具体的事例を交え,文化事業を紹介し,その運営を体験する。

 

 

 

第3部『アウトリーチや地域イベントの現場を体験』

 そこで働く方の声を聴くことで文化芸術の可能性や地域社会の課題を取材す

 る。

 

   

 

第4部『プロジェクトのまとめ』

 文化芸術による地域貢献について本プロジェクトで体験し考えたことを基に

 レポートを作成。

 

 


 


≪プロジェクトのまとめ≫

 12月26日(火)の最終回では,これまでの講座で体験し,考え,感じたことを基に,“文化芸術”を活用し,“地域貢献”につながることを条件に企画書を作成・発表・共有しました。企画内容は,このプロジェクトを通し,学生達には様々な発見や気づきがあり,自分が実際に企画を実行するイメージで書かれおり,大変興味深いものでした。

 

<学生レポートより>

・「これまでのプロジェクトの体験をふまえ,企画を何日も考えたが,すでに地域での

  イベントや,インターネットで調べると似たような企画があり悩んだ。実際に自分たち

  が実現するということをイメージしながら考えたことがとても楽しかった。」

・「このプロジェクトを通して,イベントの裏側,現状,そして課題と様々なことを学ぶ

  ことができた。」

・「今まで知らなかった新しい発見ができた。これから人との関わりを増やしていきたいと

  思った。」

 

 

2018.03.26 京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート2018」を開催しました。

平成29年度文化芸術活性化パートナーシップ事業 教育プログラム

京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート 2018」

 

 3月11日(日)、パートナーシップ団体である京都橘大学吹奏楽部が教育プログラムとして「スプリングコンサート2018」を開催いたしました。

 今回、山科・醍醐地域の中学校7校と京都橘大学吹奏楽部が出演し、午前・午後の部で各中学校、京都橘大学吹奏楽部の演奏、そして出演者全員の合同演奏をお送りいたしました。

 夏ごろから、京都橘大学吹奏楽部が教育プログラムとして各中学校を回り指導等を行う合同練習会があり、その集大成として今回の演奏会が開催されました。

 

 各中学校の演奏はそれぞれ個性と色があり、京都橘大学の皆さんは中学生のお手本として素晴らしい演奏を披露していただきました。

 合同演奏では、J.バーンズ作曲「アパラチアン序曲」と野球の応援でもよく耳にする「アフリカン・シンフォニー」を演奏され、全員が一体となった演奏はとても迫力がありました。

 中学生にとって地元の大学生と一緒に演奏できる良い機会となったのではないでしょうか。

 ご来場いただきました皆さん、ありがとうございました。

 

 

≪ 午 前 の 部 ≫

 

京都市立音羽中学校吹奏楽部

京都市立醍醐中学校吹奏楽部

京都市立大宅中学校吹奏楽部

京都市立花山中学校吹奏楽部

 

京都橘大学吹奏楽部

合同演奏

 

 

≪ 午 後 の 部 ≫

 

京都市立小栗栖中学校吹奏楽部

京都市立春日丘中学校吹奏楽部

京都市立勧修中学校吹奏楽部

 

 

京都橘大学吹奏楽部(ドリル演奏)

 

2018.03.24 桜のつぼみを見つけた!

“fukushima さくらプロジェクト”から寄贈され、

山科区制40周年記念事業の一つとして、

平成28年12月24日に東部文化会館の東側の敷地に植樹された

小さな桜の木“はるか”に、今年もつぼみがつきました。

 

3/5現在 つぼみを発見 3/21現在 もうすぐ開花しそうです

 

植樹当時はこれくらいの大きさでした

植樹から倍以上大きくなりました

 

少しずつ温かくなるにつれて桜の開花も近づいていますので、

東部文化会館にお越しの際は、小さな桜の木“はるか”をぜひご覧下さい。

2018.03.11 平成30年4月〜8月の空き状況について

◆平成30年4月〜8月の土曜日・日曜日・祝日について,

 連続して区分をご利用いただけるホール空き状況は,以下のとおりです。

 ご利用のご検討をよろしくお願いいたします。

 

 詳しい空き状況はコチラからご確認ください。

 

   午 前   午 後   夜 間 
4月
30日(月・祝)
5月
3日(木・祝)
4日(金・祝)
5日(土・祝)
6日(日) ×

12日(土)

6月

2日(土)

3日(日)

9日(土)

×

16日(土)

23日(土)

24日(日)

×

30日(土)

7月 1日(日)
8月 12日(日)
19日(日)
26日(日)

  [平成30年3月10日現在]

 

※空き情報は常に変動しています。最新の情報は,会館までお問い合わせください。

 

<お問い合わせ>

京都市東部文化会館  075-502-1012

(9:00〜19:00/毎週火曜日休館)

2018.03.11 「ナイス・ミートin山科」を開催しました(3月10日)

 

 3月は、プリンス&プリンセスの演奏をお聴きいただきました。

 プリンス&プリンセスは、普段京都や滋賀で別々に練習されている、5つのグループ「パプリカ」「クローバー」「菜の花」「スイートピー」「SAKURA」の皆さんで構成されています。グループそれぞれの演奏や、指導者である先生のソロ演奏やお話、そして最後は出演者全員による演奏で締めくくられました。

 それぞれグループ名にちなんだお花やブローチなどを譜面台等に飾りつけされており、演奏や演出ともに、お客様には最後まで楽しんでいただけた1時間となりました。ありがとうございました。

 


 

 

 

 


 

*今後の「ナイス・ミートin山科」の予定です。

 土曜日の夕方、ちょっと気軽に文化や芸術を楽しんでみませんか?

 皆様のお越しを心からお待ちしております(観覧無料)。

 

 4月14日(土)  京都橘大学吹奏楽部

 5月12日(土)  日吉ヶ丘ギターマンドリンアンサンブル

 


 

「ナイス・ミートin山科」

 

◆開催日時:毎月1回、土曜日の午後4時から1時間程度

◆会場:京都市営地下鉄山科駅「音の広場」

◆事業内容:山科・醍醐地域の更なる文化・芸術の振興を図るために、

      京都市交通局、山科区役所との共催により実施しています。

◆出演団体:東部文化会館のアウトリーチ事業協力団体に依頼しています。

 


 

2018.03.11 自衛消防訓練を実施しました。

 3月6日(火)、山科消防署協力の下、地震の発生に伴う火災を想定した自衛消防訓練を行いました。

 

 

 

 訓練では、「火災」という異常状態の中で的確な行動を取ることができるように、1.火災の発見 2.通報・連絡 3.初期消火 4.避難誘導 等の一連の活動を繰り返して行い、身に覚えさせておくことが大切です。

 

 また、訓練に併せAEDの使用方法、消火器の使用講習も行いました。

 

 

 

 

 施設の利用形態など実態に即した対策を盛り込み、定期的に訓練を行うことで自衛消防の更なる向上に努めます。

2018.03.09 「のどじまん The YAMASHINA」が開催されました。(2月12日)

 2月12日(月・祝),東部文化会館において,山科☆元気プロジェクト主催による山科区民の世代を超えた交流,そして山科で活躍する方たちのじまんをPRする場などの居場所づくりを目的とした「のどじまん The YAMASHINA」が開催されました。

 

≪エントランスホール≫

 “山科じかん”のこれまでのバックナンバーや,その他各地域の“京都じかん”をそれぞれを観覧できるスペース,そして“山科じかん”に掲載する山科区民の笑顔の撮影、一言の募集コーナーなどがありました。

 

※山科じかんとは…“山科に住む人”に焦点をあてた新しいカタチの局所的フリーペーパー。

         山科に住む人,働く人,訪れる人の愛読書です。

 

 

 

≪創造活動室≫

 小規模保育園アートミュージアムとして0〜2歳児の作品の展示や,大型絵本やエプロンシアター(エプロンを舞台に見立て,人形などを使い1つの物語を1つのエプロン上で演出するもの)などが行われたほか,山科きずな支援事業の特設ブースが開設されました。そして区内に墓がある平安時代の征夷大将軍,坂上田村麻呂をモチーフにしたキャラクター「マーロウ」が登場するなど,ホールが開場するまでに,楽しんでいただけるものが多くありました。

 

 

 

 

 

≪ホール≫

 オープニングには,山科出身三人兄弟ユニット「イーワイエス」と,「マーロウ」がステージで幕を開けました。山科の歌自慢があつまった『のどじまん』をはじめ,山科で活躍する人や団体を盛り上げる『PR』タイム,そして特別ゲストとして山科出身の歌手である五条哲也さんのステージなど,山科に関することが大いに詰まったイベントとなりました。

 最後には出演者全員がステージに上がり,「イーワイエス」が制作した山科を盛り上げる歌「ホームタウンシティ」を歌い幕を閉じました。

 

 

 

出演後の五条哲也さん

出演後の「イーワイエス」の皆さん

 

 

2018.03.07 ゴールデンウィーク特別上映会 映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」 3月7日より前売券発売!

ゴールデンウィーク特別上映会

映画ナミヤ雑貨店の奇蹟上映

 

それは手紙がつなぐ、たった一枚の優しい奇蹟

 

 どんな相談にも真剣に考え答えてくれる雑貨店。そんな「ナミヤ雑貨店」に訪れた、たった一夜の優しい奇蹟。時を越えた手紙が、彼らの運命を変えた ―

 「東野圭吾作品史上、最も泣ける感動作」を、京都市呉竹文化センター、京都市北文化会館において上映いたします。

 

- 物 語 -

 2012年、養護施設で育った主人公の敦也たち3人が盗みを働き逃げ込んだ廃屋。その店の郵便受けに届いたのは1980年に書かれた手紙でした。かつて雑貨店を営んでいたという店の名はナミヤ雑貨店。

 店主の浪矢雄二は困っている人たちから手紙を受け相談に乗っていました。浪矢の代わりに返事を書く敦也たち。見ず知らずの誰かのために真剣に悩み、今まで他人と関わることすら避けてきた敦也たちの中で何かが少し変わり始めます。

 

 

 

「ナミヤ雑貨店の奇蹟」 (C)2017「ナミヤ雑貨店の奇蹟」製作委員会 

 2017年9月23日(土) 全国ロードショー         

 

キャスト:山田涼介、西田敏行、尾野真千子、村上虹郎、筧 一 郎、

     成海璃子、門脇麦、林遣都、鈴木梨央、山下リオ ほか

原  作:東野圭吾「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

監  督:廣木隆一  

脚  本:斉藤ひろし

  歌:山下達郎「REBORN」

 

 

 

会場・日時

 京都市呉竹文化センター (ホール)   平成3053日(木・祝)

 京都市北文化会館 (ホール)     平成3054日(金・祝)

  両日共:1回目 10:00開場 10:30上映開始

      2回目 13:00開場 13:30上映開始

       

 

入場料

 前売券 1,100円 / 当日券 1,300

 ※小中高生 800円(当日のみ販売)

 ※全席自由(京都市呉竹文化センター:600席/京都市北文化会館:405席 )

 ※3月7日(水)から当会館窓口などで発売開始!

 

主 催:公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団 / 京都市 / (株)京都映画センター

お問い合わせ先: 京都市呉竹文化センター 電話 075-603-2463

         京都市北文化会館    電話 075-493-0567

         (株)京都映画センター  電話 075-256-1707

 

 

 

2018.03.06 やましな子ども・若者会議が東部文化会館で開催されました。

 京都市では、文化庁の京都移転の機運を踏まえ、山科醍醐地域においてもより一層文化芸術の振興を図るため、若者世代による「やましな子ども・若者会議 〜山科の文化・芸術の話をしよう〜」が、3月1日(木)京都市東部文化会館にて開催されました(主催:やましな輝きプロジェクト実行委員会、京都市東部文化会館地域文化芸術活性化協議会)。

 


 

 まずは、京都市東部文化会館の劇場設備について、バックステージツアーを実施しました。

 

 舞台下手、綱場の解説

 バトンに吊るされた照明器具を

 間近で見る参加者

  

 こちらは音響室です

 


 

 普段はなかなか見ることのできない劇場の裏側をご覧頂いた後、3つのグループに分かれて意見交換を行いました。テーマは、「東部文化会館の活用方法」「山科で文化・芸術をより盛んにしていくためには」の2題です。

  

 

「文化とは」「芸術とは」といった難しい問いだけではなく、気軽に文化施設を活用して、地域の文化芸術の振興ができないか。さまざまな意見が出ました。

ホワイトボードには

婚活」「お化け屋敷」

といったキーワードが??

 

 

 最後に3グループの発表があった後、会議全体の講評を京都橘大学 現代ビジネス学部の小暮教授からいただきました。ありがとうございました。

 


 

 東部文化会館は、未来を託すべく若い世代の人たちと大人との新たな関係を築き、若者ならではの価値観・感性を会館運営に活用して、より魅力的な会館運営を行うことに邁進します。

 

 

2018.03.05 京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート2018」の整理券がまもなく終了します。

 平成29年度文化芸術活性化パートナーシップ事業 教育プログラム、京都橘大学吹奏楽部「スプリングコンサート2018」の整理券が、午前午後とも、残りわずかとなっております。

 演奏会まで1週間をきり、会館でもまもなく練習が開始されます。会館と橘大学、そして出演する各中学校ともに皆さまのお越しをお待ちしております。

 電話での問合せも受け付けておりますので、お気軽にお問合せください。

 

 

京都橘大学吹奏楽部

スプリングコンサート2018

 

2018311日(

≪午前の部≫ 開場 10:00 / 開演 10:30

≪午後の部≫ 開場 14:30 / 開演 15:00

 

京都市東部文化会館 ホール

入場無料要整理券

 

 

 

※クリックすると拡大します

 

 

 

京都市東部文化会館

(075)502-1012

 

2018.03.01 ホール及び創造活動室の「催物案内」について(3・4月)

 

平成30年3・4月のホール及び創造活動室の催し物を

こちらからご案内いたします。

どうぞ東部文化会館へお越しください。

 

 

◆平成30年3月催物案内

◆平成30年4月催物案内

 

※クリックすると表示します。

 

2018.02.26 【ギャラリーエコム】ふれあい“やましな”2018区民ふれあい文化祭「区民ギャラリー」入賞作品展 開催中

 

 

 

パブリックアートスペース「ギャラリー エコム」にて,2月26日(月)から

 

ふれあい“やましな”2018

区民ふれあい文化祭

「区民ギャラリー」入賞作品展

 

開催しております。

 


 

2月25日(日)に開催されました,ふれあい“やましな”2018区民ふれあい文化祭

「区民ギャラリー」において,絵画,写真,書道,リサイクルアートの

それぞれ4部門で入賞した作品を展示しております。

 

「区民ギャラリー」とは,文化・芸術に関わる活動をされている区民の皆さまが,日ごろの成果を気軽に発表できる場を創出するために,山科区役所が作品を募集し,開催されている作品展です。

 

どなたでもお入りいただけますので,ぜひお越しください。

 

 

絵 画

写 真

 

書 道

リサイクルアート

 

 


 

ふれあい“やましな”2018 

区民ふれあい文化祭

「区民ギャラリー」入賞作品展

 

1 展示期間 :

 

 

 

 

 

 

 

 

2月26日(月)から3月30日(金)

休館日を除く毎日。午前9時から午後7時まで。

ただし,3月30日(金)の最終日は搬出の関係で,

展示時間を繰り上げします (予定)。

 

※2月の休館日は27日(火)

 3月の休館日は6日(火),13日(火),

        20日(火),27日(火)です。

 

2 場  所 :

 

京都市東部文化会館内 (入口正面奥)

パブリックアートスペース 「ギャラリー エコム」     

          

 

 


  「ギャラリー エコム」の利用方法等については,こちらから。