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子どもたちのためのアート×デザイン

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〜自分の名前から考える 伝わるピクトグラムづくり〜
 
 

 

「アートの視点」と「デザインの視点」を組み合わせて、新しいかたちやアイデアをうみだすワークショップです。
ピクトグラムを通して「感じとるアート」と「伝わるデザイン」の両方の視点を学び、自分だけのピクトグラムをつくってみよう! 
正確さよりも、見る人の心に「何かが伝わる」瞬間を大切にする、記号を“感じる”体験を一緒に楽しみましょう。
 
保護者の方もお子さまとご一緒にお楽しみいただけます。

 

【どんなワークショップなの?!】

「アート×デザインの視点で、今よりも少し楽しい日常をつくりだす」ことをテーマにした小・中学生対象のワークショップです。

「自分の視点で物事をとらえる力=アートの視点」と「目的を持って物事を考える力=デザインの視点」を育みます。

デジタルネイティブともいわれる現在の子どもたちは、生まれたときからすでにインターネットやデジタル機器が身近にあった世代で、そういったものを普段から上手に活用する一方で、自分で考えるのは苦手といった傾向があります。

アート×デザインの視点に自ら気づき、視点を変えて日常を見直すことで、普段の生活の中から新しい発見を!

また、子どもたち同士や大学生らと交流することで、多様な視点や考え方に出合い、創造力や対話力を育てます。

 

講師は、京都精華大学 副学長・デザイン学部ビジュアルデザイン学科教授の森原先生です。

 

 

日 時:2026年 5月10日(日)13:00〜16:00

 

会 場:京都市東部文化会館 創造活動室

 

講 師:森原 規行(もりはら のりゆき)先生

   (京都精華大学デザイン学部 教員・副学長)

         

 

参加料:無料(事前申し込みが必要です)

対 象小・中学生15名程度 ※必ず保護者がご引率ください。

★紙を切るハサミ、サインペン、筆記用具を各自ご持参ください。

 

 

●お申込み方法

こちらのWEBフォーム(上記QRコード)からお申し込みください。

(WEBフォームからの入力が難しい場合は、参加者全員のお名前とフリガナ、児童の学年(4月時点)、住所、電話番号をご記入の上、EメールかFAXでお申込みください。(電話は不可))

●お申込み 3月22日(日)〜4月12日(日)

※応募多数の場合は、抽選とさせていただきます。
※抽選結果は、4/18頃メールにてお知らせします。
 
【Eメール】toubu@kyoto-ongeibun.jp
【FAX】075-502-1014

京都市東部文化会館 

 
※一緒に来られる小さなご兄弟(姉妹)または保護者が2名付き添う場合は、その旨、備考欄にご記入ください。
 
※会場の都合により、一緒のテーブルに着席いただける方は、参加児童+保護者1名+1名です。それ以上の方は後方の離れた見学席となります。
 
※材料は1申込1セット(参加児童1名分のみ)です。小・中学生お2人参加の場合は、調整が必要ですので、備考欄にご記入ください。

 

●お問合せ 京都市東部文化会館 075-502-1012

主催:京都市東部文化会館(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)・京都市

協力:森原規行 先生(京都精華大学デザイン学部 教員・副学長)