【呉竹アートケース】菊仙書院
東ホワイエにあるガラス張りのショーケース【呉竹アートケース】では、
地域で活動している団体、個人による作品の展示を月替わりで行っています。
今回の展示は、呉竹文化センターや他の施設で書道教室を開かれている
「菊仙書院」さんです。
主宰の田淵菊仙先生の作品を中心に、教室の生徒さんの力作が並んでいます。
それぞれ書き手の個性が出ていて見ごたえたっぷりです!
ぜひお近くでご覧ください。
展示期間:4月26日(金)〜5月31日(金) (5月17日に作品入れ替え予定)
※最終日は17時まで ※休館日:毎週火曜日
※ホール催物の状況によりご覧いただけない場合があります。
「ちょっと素敵な朝からクラシック〜ベスト・シネマ・ミュージックでアレンジ!〜」【6/27木】
京都市呉竹文化センターがお届けする
ちょっと素敵な 朝からクラシック
〜ベスト・シネマ・ミュージックでアレンジ!〜
清々しい朝とともに、懐かしい「シネマ・テーマ」で胸が熱くなったあの瞬間を・・・
― 誰の心にも忘れられない、傑作映画と共に生まれた音楽の鼓動と特別な力 ―京都市交響楽団メンバー9名によるアンサンブル「京都しんふぉにえった」が、
バラエティーに富んだプログラムをお届けします。
ここでしか聴けない、オリジナル・アレンジによるクールな演奏スタイルは必聴です!
華やかなアンサンブルをどうぞお楽しみください。演 奏:京都しんふぉにえった (京都市交響楽団メンバーによるアンサンブル)
第1ヴァイオリン/中野 志麻 第2ヴァイオリン/片山 千津子
ヴィオラ/小田 拓也 チェロ/渡邉 正和
ファゴット/中野 陽一朗 クラリネット/筒井 祥夫
コントラバス/出原 修司 トランペット/ハラルド ナエス
打楽器/中山 航介
<演奏曲>
エンニオ/アンデラ・モリコーネ
『ニュー・シネマ・パラダイス』愛のテーマ
ミシェル・ルグラン
『シェルブールの雨傘』テーマ
『ロシュフォールの恋人たち』より「キャラバンの到着」
ヘンリー・マンシーニ
『ひまわり』より「Loss of Love」
ジョン・ウィリアムズ『シンドラーのリスト』テーマ 他
※演奏曲目は当日に変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※チラシはこちらをクリック(表:おもて)
※チラシはこちらをクリック(裏:うら)
日 時 :平成31年6月27日(木)
午前10時30分開演(午前10時開場)
会 場 :京都市呉竹文化センター ホール (600席)
京都市伏見区京町南七丁目35番地の1
京阪本線・近鉄京都線「丹波橋駅」西口前
入場料 :全席自由 前売券900円(当日券1,000円)
※前売券が残っている場合につき当日券を発売します。
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※4月20日(土) から前売券発売開始!
チケット販売
京都市呉竹文化センター / 電話 075-603-2463
京都コンサートホール / 電話 075-711-3231
24時間いつでも オンラインチケット購入
その他、京都市東部文化会館、京都市西文化会館ウエスティ、
京都市北文化会館、京都市右京ふれあい文化会館、
ロームシアター京都でもお買い求めいただけます。
主 催:京都市呉竹文化センター(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)
京都しんふぉにえった
京都市
助 成:公益財団法人朝日新聞文化財団
【呉竹アートケース】ヒューマンアカデミーロボット教室
東ホワイエにあるガラス張りのショーケース【呉竹アートケース】では、
地域で活動している団体、個人による作品の展示を月替わりで行っています。
今回の展示は、「ヒューマンアカデミーロボット教室」さんです。
ブロックで組み立てられた恐竜や車の形をしたロボットたちが展示されています。
お立ち寄りの際はぜひご覧ください。
展示期間:4月4日(木)〜4月25日(木)
※休館日:毎週火曜日
※ホール催物の状況によりご覧いただけない場合があります。
「京都市交響楽団みんなのコンサート2019」を開催します【8/3土】
京都市交響楽団
みんなのコンサート 2019
〜 さあ、クラシックファンをはじめよう 〜
「ワクワク!ストーリーとオーケストラ」
2019 年 8 月 3 日 ( 土 )
開演 / 午後 2 時 (開場 / 午後1時30分)
会場 / 京都市呉竹文化センター ホール
♦ファミリー&シニア向き ♦6歳から入場できます
ストーリーあふれるクラシック音楽の名曲を聴いてみよう!
オーケストラのドラマティックな魅力をお届けいたします。
【指揮】垣内 悠希 クリックで拡大
【曲目】グリンカ :歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲
ドリーブ :バレエ音楽「コッペリア」から「スワニルダのワルツ」
ビゼー :「アルルの女」第2組曲から「メヌエット」
スメタナ :交響詩「モルダウ」
ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲
リムリスキー=コルサフ:熊蜂の飛行
ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲 ほか
【チケット】全席指定/前売券¥800(当日券¥1,000)
※当日券は、前売り券が完売しなかった場合に限り発売します※親子室あり(京響075-711-3110へ要事前予約 / 定員約10名)
[チケットお問合せ]
呉竹文化センター :075-603-2463
京都コンサートホール:075-711-3231
ロームシアター京都 :075-746-3201
チケットぴあPコード :133-270
24時間オンラインチケット購入(要会員登録 / 無料)
【主 催】公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団・京都市
【お問合せ】京都市交響楽団 :075-711-3110
公式ホームページ:https://www.kyoto-symphony.jp/
京・伏見音楽サークル和音によるアウトリーチ活動を実施しました。
♦3月14日(木)
伏見区にある福祉施設「第二京しみず」の集会室で、
パートナー団体の「京・伏見音楽サークル和音」によるミニコンサートを実施しました。
「サザエさん」や「365歩のマーチ」、「川の流れのように」など
バラエティーに富んだプログラムで利用者の方々に楽しんでいただくことができました。
♦3月23日(土)
「第1回 KYOTO伏見音楽祭」の会場の1つである伏見みなと公園の広場で、
ミニコンサートを実施しました。
「第1回 KYOTO伏見音楽祭」は、伏見のまちを音楽のまちとしても盛り上げていこうと、同日開催の大手筋界隈の日本酒祭りと第10回蔵ジャズフェスティバルに併せて開催された音楽祭です。26団体が幾つかの会場に分かれ、京・伏見音楽サークル和音はメイン会場の伏見みなと公園の広場でトップバッターとして演奏しました。
午前中の肌寒い時間にも関わらず通りがかりに足を止めて聴いてくださった方、公園前の川を渡る十石船から手を振ってくださった観光中の方、親子で立ち寄り楽しそうに歌いながら聴いてくださった方など、野外ならではの環境で充実した時間になりました。
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アウトリーチ事業とは、イベントやワークショップ等を開催する際に、
落語や漫才、合唱や演奏を必要とする施設や団体と、
日頃、芸術文化活動に励んでいる方々とのマッチングをサポートする制度です。
イベントやコンサート、ワークショップ等を開催する「アウトリーチ開催団体」、
訪問して落語や漫才、合唱や演奏を実施する「アウトリーチ協力団体」の登録を
随時受け付けております。お気軽に呉竹文化センターまでお問合せください。
墨染交響楽団による教育プログラムを実施しました。【3月9日(土)】
3月9日(土)
平成30年度文化芸術活性化パートナーシップ事業教育プログラム
「墨染交響楽団による 親子で楽しむ早春ミニコンサート」
を開催しました。
文化芸術活性化パートナーシップ事業の一環として、未来を担う子どもたちに向けて実施している「教育プログラム」。天候にも恵まれ、たくさんの方にご来場いただきました。
〜演奏曲〜
ドラゴンクエストのテーマ
ワルツィングキャット
シンコペーティッド・クロック(指揮者体験)
手遊びうたメドレー
崖の上のポニョ
さんぽ(楽器クイズ)
ラデツキー行進曲_________________________________________
オープニングのドラゴンクエストのテーマに続き演奏された「ワルツィングキャット」は、猫が遊んでいる様子をイメージした曲で、最後は犬に吠えられ猫たちが逃げていく、というストーリーになっています。演奏に合わせて犬に扮した団員がステージ前方を横切ると、会場の子どものたちもざわざわ。出番は少しでしたが「犬がお気に入り!」との声もありました。(ちなみに団員のみなさんは手作りの猫耳をつけています!)
「シンコペーティッド・クロック」では、演奏後に指揮者に挑戦するコーナーが!
司会のお姉さんが客席に呼びかけると、たくさんの子どもたちが手をあげてくれました。
その中から2人がステージに上がり、大きな舞台に緊張しながらもしっかり演奏を導いてくれました。その後も歌に合わせた手遊びや、くじで引いた名前の楽器をみんなで当てるクイズなどで盛り上がり、楽しい時間はあっという間に過ぎていきます。
最後の曲は「ラデツキー行進曲」。
指揮者のお兄さんと一緒に、曲の静かな部分は小さく、盛り上がる部分は手を挙げて大きく手拍子をして、会場一体となり音楽の楽しさを満喫しました。
ご来場の皆様、墨染交響楽団さん、ありがとうございました♪
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来年度もパートナー団体による無料公演や教育プログラムの実施を予定しています。
随時ホームページでお知らせしていきますので、お気軽にお越しください◎
ゴールデンウイーク映画特別上映会を開催します。【4月30日(火・休)】
ゴールデンウィーク特別上映会
ドキュメンタリー映画
「ぼけますから、よろしくお願いします。」
『認知症の母と耳の遠い父と離れて暮らす私 ー 泣きながら撮った1200日の記録』
多くのドキュメンタリーを手掛けてきた信友直子監督が、認知症の患者を抱えた家族の日々を、娘である「私」の視点から丹念に描き、どの家族にも起こりうる普遍的な問題としてとらえたドキュメンタリー。
2016年9月にフジテレビ/関西テレビ「Mr.サンデー」で2週にわたり特集されて大反響を呼び、2017年10月にBSフジで放送されると、視聴者から再放送の希望が殺到。
本作は、その番組をもとに追加取材と再編集を行った完全版です。
- あらすじ -
広島県呉市。この街で生まれ育った「私」(監督・信友直子)は、ドキュメンタリー制作に携わるテレビディレクター。大学進学のために上京して以来、40年近く東京暮らしを続けている。
そんな「私」に45歳の時、乳がんが見つかる。めそめそしてばかりの娘を、ユーモアたっぷりの愛情で支える母。母の助けで人生最大の危機を乗り越えた「私」は、父と母の記録を撮り始める。だが、ファインダーを通し、「私」は少しずつ母の変化に気づき始めた…
アルツハイマー型認知症であることを突きつけられ苦悩する母、90歳を超えて初めて家事をする父…娘として手をさしのべつつも、制作者としてのまなざしを愛する両親に向けた意欲作。
↑クリックで拡大 ↑クリックで拡大 「ぼけますから、よろしくお願いします。」
(C)「ぼけますから、よろしくお願いします。」製作・配給委員会
監督・撮影・語り:信友 直子
プロデューサー:大島 新、濱 潤
共同プロデューサー:前田 亜紀、堀 治樹、山口 浩史
制作・配給:ネツゲン、フジテレビ、関西テレビ
会場・日時
京都市北文化会館 ホール 平成31年4月27日(土) 京都市呉竹文化センター ホール 平成31年4月30日(火・休) 両日共:1回目 10:30上映開始 / 2回目 13:30上映開始
※開場はいずれも30分前です。
入場料
前売券 1,000円
当日券 一般:1,300円 シニア(60才以上):1,100円
※小中高生 800円(当日のみ販売)
※小学生未満 無料
※障がいのある方・付添いの方(1名のみ)は1000円(前売・当日共)
※全席自由(京都市北文化会館:405席/京都市呉竹文化センター:600席 )
※当会館窓口ほか京都市文化会館各館で販売中!
主 催:公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団 / 京都市 / (株)京都映画センター
お問い合わせ先: 京都市北文化会館 電話 075-493-0567
京都市呉竹文化センター 電話 075-603-2463
(株)京都映画センター 電話 075-256-1707
東ホワイエにてふしみ学園の展示がはじまりました。
東ホワイエにあるガラス張りのショーケース【呉竹アートケース】では、
地域で活動している団体、個人による作品の展示を月替わりで行っています。
今回の展示は、福祉施設「京都市ふしみ学園」でアート活動をしている
「アトリエやっほぅ!!」所属の下嶋千佳さんによるオリジナル漫画作品のイラストです。
★オリジナル漫画「Let's Play!! ポピュアテニス」より
タイトルロゴ、瞳や衣装のフリル、背景の模様など近くで見るととても丁寧に
細かく書かれています。会館にお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。
⇒アトリエやっほう!!さんのホームページはコチラ(別ウィンドウで開きます)
展示期間:3月8日(金)〜3月25日(月)
※休館日:毎週火曜日
※ホール催物の状況によりご覧いただけない場合があります。
【活動報告】京・伏見音楽サークル和音によるアウトリーチ活動を実施しました。
2月27日(水)京都市立呉竹総合支援学校の体育館で、パートナー団体「京・伏見音楽サークル和音」によるミニコンサートを実施しました。
この日は小学部の生徒さんを中心に80名ほどが集まり、楽器紹介も交えながら「ミッキーマウスマーチ」や「踊るポンポコリン」などを演奏しました。
お馴染みの曲が盛りだくさんで、一緒に歌ったり踊ったり、元気いっぱいです。
おかげでアンコールの声もなりやまず、最後は「勇気100パーセント」「ドラえもん」の2曲で締めくくりました。
呉竹総合支援学校では何度もミニコンサートを実施しており、先生方もいつも楽しみにしてくださっています。普段なかなかコンサートに行けない生徒さんにも生演奏を届けるというだけでなく、全身で楽しさを表現したり、一生懸命終わりのあいさつをする生徒さんたちから逆に元気をもらえるような、とても良い機会となっています。
アウトリーチ事業とは、イベントやワークショップ等を開催する際に、
落語や漫才、合唱や演奏を必要とする施設や団体と、
日頃、芸術文化活動に励んでいる方々とのマッチングをサポートする制度です。
イベントやコンサート、ワークショップ等を開催する「アウトリーチ開催団体」、
訪問して落語や漫才、合唱や演奏を実施する「アウトリーチ協力団体」の登録を
随時受け付けております。お気軽に呉竹文化センターまでお問合せください。
墨染交響楽団による無料公演を実施しました。
2月17日(日)、平成30年度文化芸術活性化パートナーシップ事業無料公演「墨染交響楽団名曲セレクトコンサート」を実施いたしました。
今回はソリストにヴァイオリニストの豊嶋泰嗣さんをお迎えし、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35を演奏しました。
ソリストに負けない墨染交響楽団の力強い演奏、お楽しみいただけましたでしょうか。
また、3月9日(土)の10時30分から、墨染交響楽団メンバーによる教育プログラムとして「親子で楽しむ早春ミニコンサート」を開催いたします。こちらは0歳児から入場が可能ですので、是非ご家族でお越し下さい。
墨染交響楽団の皆さん、客席を埋め尽くしたご来場の皆さん、ありがとうございました。東ホワイエにて伏見山の会の展示が始まりました。
東ホワイエにあるガラス張りのショーケース【呉竹アートケース】では、
地域で活動している団体、個人による作品の展示を月替わりで行っています。
今回の展示は、山について学び、楽しく安全な山登りを目指す「伏見山の会」さん。
登山写真、調理器具、会報誌や講座テキストなど盛りだくさんです。
写真にうつる会員の皆様のいきいきとした表情から、登山が楽しい!という気持ちが
伝わってきます。お立ち寄りの際はぜひご覧ください。
展示期間:2月7日(木)〜3月7日(木)
※最終日は午後5時まで ※休館日:毎週火曜日
※ホール催物の状況によりご覧いただけない場合があります。
京都市立呉竹総合支援学校による「環境・メンテナンス班 地域清掃活動」が実施されました。
♦1月23日(水)に京都市立呉竹総合支援学校による
「環境・メンテナンス班 地域清掃活動」が実施されました。
高等部の学習の一環として行っている地域清掃活動で、毎月1回呉竹文化センターにも来ていただいています。
呉竹文化センターに来るたくさんの方々が必ず通る正面玄関。今回も生徒のみなさんの丁寧な作業のおかげで、窓や扉のガラスがきれいになりました。
呉竹総合支援学校のみなさん、ありがとうございました♪
京都市立呉竹総合支援学校による職場体験実習が実施されました。
♦1月16日(水)〜1月18日(金)の3日間にわたって、
京都市立呉竹総合支援学校による職場体験実習が実施されました。
7月と8月にも行われたこの職場体験実習では、高等部の生徒のみなさんが
進路学習の一環として呉竹文化センター内の清掃活動を行うもので、
それぞれ自分の目標を決め、3日間一生懸命取り組んでいらっしゃいました。
特にホールの客席清掃は、普段なかなか経験しない場所で新鮮なうえに、600席分の広い範囲をきれいにしていただき、生徒さんも達成感があったそうです。時間があったらもっと出来た!との感想もあり、積極的な姿勢がとても頼もしく感じました。
呉竹総合支援学校のみなさん、ありがとうございました♪
墨染交響楽団による教育プログラムを実施いたします。【3月9日(土)】
平成30年度文化芸術活性化パートナーシップ事業教育プログラム
墨染交響楽団メンバーによる
親子で楽しむ早春ミニコンサート
2019 年 3 月 9 日( 土 )
開場 10:15 / 開演 10:30
終演 11:30(予定)
入場無料&0歳からOK!(先着600名様)
※満席の場合は入場をお断りすることがございます。
演奏曲
♪さんぽ
♪ワルツィング・キャット
♪てあそびうたメドレー
♪シンコペーテッド・クロック など
そのほか楽曲や作曲家の解説、楽器の紹介も!
小さな子どもたち大歓迎です。ぜひお越しください♪
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主 催:京都市呉竹文化センター
(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)
京都市
墨染交響楽団
お問合せ:京都市呉竹文化センター
TEL 075-603-2463
消防訓練を実施いたしました。
♦1月15日(火)
昨年6月にはパートナー団体の京・伏見音楽サークル和音の皆さんご協力のもと
実際に災害が発生したと想定した実践的な消防訓練を行い、
今回は館内の消防設備(消火器/消火栓/排煙口/防火扉)の
設置場所や使用方法の確認、避難経路の確認を職員全員で行いました。
★事務所内非常放送の操作確認 ★リハーサル室の非常口
★舞台上の消火器 ★東ホワイエの消火栓
館内の各箇所を確認して回り、
有事の際速やかに対応できるよう職員一同改めて気を引き締めることができました。