【レポート】 新町小学校PTA主催ファミリーコンサートに演奏家を派遣しました。(12/6)
昨年12月6日(金)、京都市立新町小学校教育後援会&PTA主催の「クリスマスの贈り物〜ファミリーコンサート」が新町小学校ひまわりホールで開かれ、アウトリーチ活動の一環として、京都市右京ふれあい文化会館から素敵な演奏家お二人をお連れしました。
演奏は、これまでにもたびたび訪問演奏にご協力いただいているご夫妻、ヴァイオリニストの中村公俊さんとマリンバ奏者でパーカッショニストの中村めぐみさんでした。

最初にヴァイオリンの美しい音色と超絶テクニックが聴きどころの「愛の挨拶」「チャルダッシュ」を演奏した後、小さいサイズの練習用ヴァイオリンを使って児童3人が演奏にチャレンジしました。
ヴァイオリンに触れるのは初めてという3人が「ソー」「レー」「ソー」「レー」と弓を動かして音を出していると、中村ご夫妻がすっと寄り添うように加わり、みんなで葉加瀬太郎の「エトピリカ」を演奏!まさかの「パフォーマンス」に会場も大いに湧きました。
続いて、アニメ『となりのトトロ』の名場面の音楽をあらすじお話つきで。
サツキとメイが元気に歩く「さんぽ」に「風のとおり道」、メイが道に迷ってしまいねこバスに乗って空を飛ぶシーン、そして「となりのトトロ」テーマ曲が演奏されると、おとなも子どももとても楽しそうに聞いていました。
ウォーーーーーッ!
あれ?トトロが二人を迎えに来たよ!!
アンコールにお応えして、まずは新町小学校の校歌を演奏しました。
中村さんから「みんなは、大きな声ではなくきれいな声で歌ってください」と提案すると、優しく澄んだ歌声が響き渡り、先生方や保護者の皆さんはとても驚き嬉しそうな顔で聴いていらっしゃいました。
最後にジャズ風アレンジのクリスマス曲メドレーと葉加瀬太郎『情熱大陸』が演奏され、子どもたちからお礼にと中村ご夫妻に素敵な花束が贈呈されました。

終演後、実はみんな気になっていたヴァイオリンの演奏体験も実施。
さっきのお友達のようにボクもワタシも「ソー」「レー」と音を出してみました。子どもたちに感想を尋ねてみると、「ヴァイオリンが当たっているあごと肩からブルブルと振動が伝わってきて気持ちよかった」と答えていました。
これを機に楽器を演奏することに興味を持つ子どもが増えるといいですね、と中村ご夫妻と話しながら楽器を片付けました。
【アウトリーチ活動のご案内】
京都市右京ふれあい文化会館では、地域の文化芸術を鑑賞する環境の充実を目指し、会館以外の施設・場所でパフォーマンスをする団体や個人を派遣・紹介しています。
「演奏したい!」パフォーマー(アウトリーチ協力団体)と「良いもの見たい聴きたい!」とお考えの施設(アウトリーチ開催団体)の橋渡しをお手伝いいたします。
いずれも随時募集していますので、どうぞお気軽に会館へご相談ください。
【NEWS!】『あーる de 右京 その16 Let’s シェイクスピア 続編』公開おさらい会を開催!(2/2)
昨年11月から開講している戯曲を読む講座、その名も「あーる de 右京 その16 戯曲を声に出して読んでみよう Let’sシェイクスピア続編」。
シェイクスピアの四大悲劇の一つ『マクベス』の第2幕を題材に、受講生が登場人物がなぜそのセリフを発するのか、その意味やプロセスを解き明かし、戯曲の立体化(ロールプレイ)に取り組んでいます。
約3ヶ月全7回の講座も来週2月2日(日)にいよいよ最終回。
最後に公開おさらい会として受講生が講座の成果を発表します。
「アクション」ではなく、相手役のアクションを受けての「リアクション」がキーワードとなった今回。
いったいどんなマクベスになるのか・・・それは観に来た方だけのお楽しみ。
あなたのリアクション、求ム!!!


講座の様子
(鏡の動きなど・・・)

【マクベス あらすじ】
スコットランドの将軍マクベスは3人の魔女から「王になる」という予言を受ける。魔女の予言以来、王座への欲望を持ち始めるマクベス。そんなマクベスに夫人は王ダンカンの暗殺を唆す。ついに王暗殺を実行したマクベスは王の地位を手に入れるが、やがて疑心暗鬼にかられていき・・・。
第2幕では、夫人に唆され王を暗殺したマクベスが王座に就く様子が描かれる。魔女の予言という不確かな情報に翻弄されるマクベスたちの様子は現代社会にも通じるものを考えさせられる。
あーる de 右京 その16
戯曲を声に出して読んでみよう
Let’sシェイクスピア 続編
公開おさらい会
2020年2月2日(日)14:30開演(約1時間)
京都市右京ふれあい文化会館 リハーサル室
入場無料
演目:シェイクスピア『マクベス』 第2幕より
出演:講座の受講生14名/アフタートークあり
講師:須川弥香(おででこ主宰、演出、俳優/日本演出者協会会員)
主催:京都市右京ふれあい文化会館
(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)
京都市
お問い合わせ:京都市右京ふれあい文化会館 075-822-3349

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【更新情報】「あーる de 右京 その17 レ・バロッケンヌ」(12/16)の様子はコチラから
「あーる de 右京」シリーズの17回目として、12月16日(月)に京都市交響楽団の首席クラス3名と、京都を中心に活躍するチェンバロ奏者による「レ・バロッケンヌ 冬のバロックコンサート」を開催しました。
華やかなおとなのコンサートの模様はコチラからご覧ください。
【NEWS!】「はじめての能 初級編」(1/11)の様子がJ:COM京都「デイリーニュース」で紹介されます!
11/11(土)開催の「未来へつなぐ伝統芸能 ―国指定重要無形文化財『能楽』 はじめての能 その2 初級編」の様子が、ケーブルテレビのJ:COM京都の「デイリーニュース」で紹介されます。
謡や面つけ、囃子のリズム体験の様子、迫力ある舞囃子『経正』のワンシーンなどがレポートされる予定です。
生放送に間に合わなくても、21時、23時と合計3回放送されますので、ぜひお見逃しなく!!
J:COM京都 デイリーニュース
放送局=J:COMチャンネル(地上デジタル11ch)
放送日=2020年1月16日(木)放送
【生放送】 17:30〜
【再放送】 (1回め)21:30〜 (2回め)23:00〜
https://c.myjcom.jp/jch/p/daily-kyoto/
↑クリックするとJ:COMのサイトにジャンプします。
*無料アプリ「ど・ろーかる」でも配信されます。
https://www2.myjcom.jp/special/dolocal/index.shtml
【レポート】中村公俊&中村めぐみ@安井小学校アウトリーチ事業
12月20日(金)、京都市立安井小学校にヴァイオリニストの中村公俊さんとマリンバ奏者でパーカッショニストの中村めぐみさんが訪問しました。
昨年に続いて今回も小学3年生を対象に音楽の楽しさを理解することを目的に、リズムや音色を解説するという目的のもと、音楽鑑賞教室が開催されました。
ヴァイオリンとマリンバ、カホンなどの打楽器による演奏や、さまざまな楽器の特徴や音色を学びました。

ヴァイオリンとマリンバの演奏 
ヴァイオリン体験は大人気でした!時間の都合上、数人しか体験はできないはずでしたが、中村さんの粋な計らいにより、授業後に参加児童全員がヴァイオリンに触れることができ、みな嬉しそうでした。 
生徒たちの音楽や楽器への関心も大きく、積極的に授業に参加してくれた
おかげもあり、とても和やかな雰囲気での音楽鑑賞教室となりました。
真剣に演奏を聴き、質問には大きく手を伸ばして答える児童の姿は演奏家にも大きな力を与えたことでしょう。
【アウトリーチ活動のご案内】
京都市右京ふれあい文化会館では、地域の文化芸術を鑑賞する環境の充実を目指し、会館以外の施設・場所でパフォーマンスをする団体や個人を派遣・紹介しています。
「演奏したい!」パフォーマー(アウトリーチ協力団体)と「良いもの見たい聴きたい!」とお考えの施設(アウトリーチ開催団体)の橋渡しをお手伝いいたします。
いずれも随時募集していますので、どうぞお気軽に会館へご相談ください。
【レポート】日本ピアノ調律師協会@安井小学校(12/23)アウトリーチ事業
12月23日(火・祝)、京都市立安井小学校に日本ピアノ調律師協会の方々と
ピアニストの佐渡春菜さんが訪問し、5年生を対象に同協会が実施する
「12歳からのハローワーク」プログラムが行われました。
―ピアノの仕組みを学び、調律の仕事を知る。―

調律師がピアノの鍵盤部分を解体するところからはじまり、弦を叩いて音を出す「ハンマー」と「アクション」と呼ばれる、いわばピアノの心臓部の説明がありました。
ハンマー部分の構造模型を使った説明でアップライトピアノとグランドピアノの違いも知ることができ、児童たちも興味津々の様子でした。

そもそも調律とはなんだろう?
簡単な座学を交え、次は実際にみんなで音を感じ取ってみました。
音の高さが違う2本の音叉(A=440HzとA=442Hz)を同時に鳴らして
音の「うねり」を確かめました。
このうねりを無くして1つのきれいな音に聴こえるようにピアノ弦を
調整する作業を「調律」と呼びます。

調律するにあたっては、道具の使い方はもちろんのこと、体の使い方も1つのポイント。
片足と片肘をピアノに当て、体の重心をしっかりと保ちながらレバーでピンを動かすなど、
要点を交えつつ指導していただきました。
最後は、児童が調律したピアノで佐渡春菜さんによって
アルベニス作曲「アストゥーリア」、シュミット作曲「オールオブミー」が演奏され、プロの演奏家が奏でる美しいピアノの響きに耳を傾けていました。

授業中は静かだった児童も授業後には続々と「サインください!」と佐渡さんのもとへ駆け寄っていたのが印象的でした。
【アウトリーチ活動のご案内】
京都市右京ふれあい文化会館では、地域の文化芸術を鑑賞する環境の充実を目指し、会館以外の施設・場所でパフォーマンスをする団体や個人を派遣・紹介しています。
「演奏したい!」パフォーマー(アウトリーチ協力団体)と「良いもの見たい聴きたい!」とお考えの施設(アウトリーチ開催団体)の橋渡しをお手伝いいたします。
いずれも随時募集していますので、どうぞお気軽に会館へご相談ください。
【NEWS!】「はじめての能 初級編」(1/11)は当日も参加受付します!
いよいよ明日開催!当日参加OK!!
右京区唯一の能舞台を構える観世流シテ方の杉浦豊彦さんをはじめとする能楽師7名を迎えて開催する「能楽入門」第2弾、「はじめての能 その2 初級編」は、当日の参加も受付いたしますので、直接会場へお越しください。
謡や面の体験に加え、能の囃子のわかりやすい解説と体験、演目のハイライトを味わう舞囃子(まいばやし)の上演など、超もりだくさんの90分です!
未来へつなぐ伝統芸能 ―国指定重要無形文化財『能楽』―
はじめての能 その2 初級編
2020年1月11日(土)14:00開演 (13:30開場)
京都市右京ふれあい文化会館 創造活動室
こども(小3〜中学生以下800円)/おとな(2,000円)
詳しくはコチラをご覧ください。


【更新情報】 パートナー団体の活動状況をお知らせ!


今年度のパートナーシップ事業のパートナー団体、NEO吹奏楽団とRAM吹奏楽団の活動状況をアップしました。
どちらも楽しく活動しています!ぜひご覧ください。
●NEO吹奏楽団『オータムコンサート2019in広沢小学校』(11/17開催)のレポートはこちら
●RAM吹奏楽団『ひだまりコンサート2019』(12/1開催)のレポートはこちら
年末年始 休館日のお知らせ

12/28(土)から1/4(土)は年末年始休館日です。
新年は1/5(日)より開館いたします。
なお、施設の利用申込受付開始日は次のとおりです。
利用する施設 ご 利 用 日 受 付 開 始 日 ホール
創造活動室
(6ヶ月先)
2020年7月分
抽選参加申込
1/5(日)
午前9時より
リハーサル室
第1〜4会議室
和室A・B
保育休養室
(2ヶ月先分)
2/28(金)
2/29(土)
3/1(日)
3/2(月)
3/4(水)
※3/3(火)は休館日

新年もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
京都市右京ふれあい文化会館
【ミニギャラリー】 第12回墨粋会作品展(12/4水〜12/9月)
【右京ふれあいミニギャラリー】
◆第12回墨粋会作品展
今回で12回目となる墨粋会のみなさんによる作品展です。
京都の風景や生き物などが描かれた、6名の作者による作品がずらりと展示されています。繊細かつ柔らかい水墨画の味わいに心が温まります。
会館ホワイエはどなたでもお入りいただけますので、ぜひご来館ください。
期間:2019年12月4日(水)〜12月9日(月)
時間:午前9時〜午後7時 ※ただし、最終日は午後5時まで
入場無料
出展者:墨粋会
◆「右京ふれあいミニギャラリー」の出展者を随時募集しています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
【NEWS!】 新春は「能」を楽しみましょう! ← 初心者大歓迎
来る1月11日(土)に、右京区唯一の能舞台を主宰するシテ方観世流の杉浦豊彦さんを迎える「はじめての能」シリーズ第2弾として、初級編を開催します。
今回の注目ポイントは「囃子方」!
能を演じる際に、役者の後方に座って奏される笛、小鼓(こつづみ)、大鼓(おおつづみ/おおかわ)、太鼓が囃子方として音楽を担当しています。
今回はそのうち、笛と小鼓、大鼓の方々をお招きし、解説や体験コーナーを通じて「囃子(はやし)」の魅力に迫ります。
そして、舞囃子『経正』では地謡3名と囃子方3名とともに、杉浦豊彦さんの優雅でキレのある舞をたっぷりお楽しみいただきます。
会館で能の雰囲気を味わったあとは、本物の能舞台へGO!
右京区唯一の能楽堂、杉浦能舞台へお邪魔し、総桧造りの舞台と杉浦さんのパフォーマンスを拝見するワンコイン(500円)の杉浦能舞台見学ツアーも開催します。(12/15受付開始)
室町時代より600年以上演じ受け継がれてきた、日本を代表する舞台芸術である「能」を身近に感じる講座にぜひご参加ください。
詳しくはチラシ画像をクリックしてご覧ください!
公演情報はコチラから。


【更新情報】パートナー団体のNEO吹奏楽団が広沢小学校へ(11/17)

クリックすると別ウインドウで開きます 右京ふれあい文化会館の令和元年度文化芸術活性化パートナーシップ団体として活動しているNEO吹奏楽団が、毎年恒例の広沢小学校でのコンサートを開きます。
アニメソングなどの演奏のほか、元気な3年生の子どもたちと『パプリカ』を共演します!
詳しくはチラシをクリックするか、コチラの情報をご覧ください。
【レポート】NEO吹奏楽団『ファミリーコンサート2019』(9/22開催)
去る9月22日(日)、文化芸術活性化パートナーシップ事業教育プログラム「NEO吹奏楽団ファミリーコンサート2019」を開催しました。
地域の皆様にもすっかりおなじみのNEO吹奏楽団。秋の三連休の中日にもかかわらず、たくさんの方がいらっしゃいました!!


大好評!楽器の音あてクイズでは、小さなこどもからおとなまで楽しく参加できる内容で、会場アンケートでは「楽器の音色について楽しく学べた」「今後は部活動でも取り入れたい」などの感想・ご意見もいただきました。




アンコールの「パプリカ」では演奏に合わせて振り付け(パプリカダンス)もあり、会場にいるこどもたちもステージに上がってかわいいダンスを披露してくれました。


京都市右京ふれあい文化会館を練習拠点として活動を展開するNEO吹奏楽団。
今後の活動もお楽しみに!!!
【ミニギャラリー】 右京区秋のアートな祭典(11/10日〜11/14木)
【右京ふれあいミニギャラリー】
◆右京区秋のアートな祭典
「障がいのある人もない人もアートを通して右京区でいきいきとクラス」というキャッチコピーのもと、右京区内に在住または、活動拠点をおく個人・団体の方々の色とりどりの作品を展示しています。自由な発想で描かれた感性豊かな作品たちが目を楽しませてくれます!
会館ホワイエはどなたでもお入りいただけますので、ぜひご来館ください。
期間:2019年11月10日(日)〜11月14日(木)
時間:午前9時〜午後7時 ※ただし、最終日は午後5時まで
入場無料
主催者:大場六夫
◆「右京ふれあいミニギャラリー」の出展者を随時募集しています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
【NEWS!】 「右京の伝統芸能」写真パネル展開催中!(11/9土〜12/16月)
「嵯峨の伝統芸能」写真パネル展 開催中!
2019年11月9日(土)〜12月16日(月)まで/入場無料
昨年秋に保存改修工事が完了した嵯峨・清凉寺の境内の嵯峨狂言堂で、来たる11月23日(土・祝)に「右京文化遺産博2019 コラボ公演×ディスカッション『嵯峨の伝統芸能』」が開かれます。
右京に伝わる文化遺産の中から「嵯峨祭の剣鉾差し」「嵯峨野六斎念仏」「嵯峨大念佛狂言」の3つの実演と、伝統芸能に精通した専門家によるディスカッションが繰り広げられる大変貴重な機会です。
今日からこのイベントの関連行事として、京都市右京ふれあい文化会館ロビーににおいて、「嵯峨の伝統芸能」写真パネル展を開催しています。
それぞれの伝統芸能の特徴を豊富な写真とともにわかりやすく解説しています。
写真パネル展で3つの伝統芸能をしっかり予習したら、11/23(土・祝)は嵯峨狂言堂へGO!!ですよ。
右京文化遺産博2019
コラボ公演×ディスカッション「嵯峨の伝統芸能」
2019年11月23日(土・祝)13時30分開演
清凉寺(嵯峨釈迦堂)内 嵯峨狂言堂
観覧無料/小雨決行
13:30 パネルディスカッション
加納敬二氏(進行/嵯峨大念佛狂言保存会)
福持昌之氏(京都市文化市民局文化財保護課)
柿本雅美氏(大津市教育委員会文化財保護課)
芳野 明氏(嵯峨美術大学/嵯峨大念佛狂言保存会)
14:40 嵯峨祭の剣鉾差し ― 嵯峨祭奉賛会 中院町麒麟鉾
(京都市登録無形民俗文化財)
15:10 嵯峨野六斎念仏(国指定重要無形民俗文化財)
15:50 嵯峨大念佛狂言(国指定重要無形民俗文化財)
16:30 閉会
主催:嵯峨大念佛狂言保存会
協力:右京区役所/京都市右京ふれあい文化会館
助成:文化庁 令和元年度文化芸術振興補助による京都市右京区域文化遺産活用事業


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